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ポーランド北部スシェク近郊で、暴風雨で倒れた木(2017年8月12日撮影)。©AFP=時事

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ポーランド北部スシェク近郊で、暴風雨で倒れた木(2017年8月12日撮影)。©AFP=時事

【AFP=時事】ポーランド北部は12日、暴風雨に見舞われ、キャンプ中だった10代の少女2人を含め倒れてきた樹木の下敷きになる事故が相次ぎ、5人が死亡した。消防と警察当局が明らかにした。  北部スシェク(Suszek)のキャンプ場では140人の少年少女らがキャンプ中だったが、暴風で倒れてきた木がテントを直撃し、中で就寝中だった13歳と14歳の少女が死亡した。  同じ北部のコナジニ(Konarzyny)では、女性が倒れてきた木が自宅を直撃して死亡。近郊の村でも暴風により倒れてきた木の下敷きになりテントの中で寝てい...

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