Sony

ニュース

2019年ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会の開幕戦で日本と対戦するはずだったルーマニアが、代表選手の資格違反でW杯出場が取り消される異例の事態となった。  代わってロシアが2大会ぶり2度目のW杯に臨む。  国際統括団体ワールドラグビーの調査委員会は、ルーマニアがW杯予選で、7人制トンガ代表として国際試合出場歴があるためルーマニア代表資格のない選手を出場させたと認定。違反が判明した試合の勝ち点を剥奪はくだつ

[記事全文]

関連ニュース

関連写真

注目の情報

ニュース写真