Sony
  • so-netトップ
  • インターネット接続
  • 特典・ポイント
  • オプション・コンテンツ
  • サポート
  • マイページ

ニュース

三浦翔平、女子高生相手の恋愛相談教室にノリノリ

  • 2017年 03月20日 19時50分
  • 提供元:日刊スポーツ
映画「ひるなかの流星」の女子高生限定試写会で、教室のセットに座り生徒になりきる永野芽郁(左)と三浦翔平(撮影・杉山理紗)

写真拡大

映画「ひるなかの流星」の女子高生限定試写会で、教室のセットに座り生徒になりきる永野芽郁(左)と三浦翔平(撮影・杉山理紗)

映画「ひるなかの流星」(新城毅彦監督、3月24日公開)の女子高生限定試写会が20日、都内で行われ、主演の永野芽郁(17)のほか、三浦翔平(28)GENERATIONSの白浜亜嵐(23)山本舞香(19)が出席した。
 田舎から東京へやってきた女子高生が先生に初めて恋をし、また同級生から思いを寄せられる、生徒×教師×同級生のピュアな三角関係を描いた作品。この日は「胸キュン 恋愛相談教室」として、キャストそれぞれが先生に扮(ふん)し、観客からの恋愛相談に答えた。
 劇中でも先生を演じた三浦はノリノリ。「告白するなら電話かLINE(ライン)か」という悩みには「男だったら、直接行くよなー!」と答え大歓声を浴び、「好きな先生をドキドキさせるしぐさ」を聞かれると「僕、目の前に女子高生いたら、きゅんとしますけどね」と答え、集まった女子高生を悩殺した。
 「幼なじみに恋愛対象として見てもらうには」という悩みには、山本が「幼なじみ、やめよう!」と当を得た解答で拍手を誘った。
 制服の女子高生と恋愛トークで盛り上がったイベントに、永野は「楽しかったです。制服を着てる人と、学校のお友達以外ではお話しする機会がないので」とニッコリ。告白については「私は直接も電話もLINE(ライン)も無理です」と、奥手なようだった。
 白浜は「学生の時の恋愛は、思い切って行くことが大事。今悩んでることなんて、10年後には笑い話になると思うので、思いっきり楽しんでください」とエールを送った。三浦から「(直接の告白を)実践してもらっていい?」と頼まれると、客席に向かって「好きだー!」と叫び、女子高生を骨抜きにした。

関連ニュース

関連写真

ワールド碁、朴九段が優勝…井山はAIに敗れる

囲碁の日中韓のトップ棋士と人工知能(AI)が総当たりで戦う大会「ワールド碁チャンピオンシップ」(日本棋院主催)は23日、大阪市北区の日本棋院関西総本部で最終日の対局が行われ、韓国の朴廷桓(パクジョンファン)九段(24)が中国のミイクテイ九段(21...

[記事全文]

注目の情報

ニュース写真

ニュース動画