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森会長が「遺書」を発表、小池都知事への“恨み節”

  • 2017年 04月22日 01時22分
  • 提供元:TBS Newsi

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 「私は今、二つの死の恐怖と闘っているようなものです。一つはガンであり、一つは小池都知事の刃(やいば)です」(「遺書 東京五輪への覚悟」 幻冬舎)  「小池さんの一連の『見直し』は、大衆受けを狙った選挙公約のつじつま合わせ、オリンピックを道具に使った政治的パフォーマンス、と見られても仕方ありません」(「遺書 東京五輪への覚悟」より)  小池都知事は21日、まだ読んでいないとしたうえで・・・  「すでに読んだ方からいろいろ勘違いがあるのではないかと、思い違いがあるのではないかという話も聞いている。そのあたり確認が必要なのかなと思っている。『遺書』などと言わず、これからもお元気で頑張っていただきたい」(小池百合子 都知事)(21日23:52)

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