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赤坂サカスで水着美女がダンス フラッシュモブで観客釘付け

  • 2017年 07月17日 17時17分
  • 提供元:ORICON NEWS

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 東京・赤坂サカスで17日、水着姿の女性12名が踊り出す“フラッシュモブ”が繰り広げられた。 日本唯一の水着協会団体『日本スイムスーツ協会』(JSA)が、新作水着の販売促進を目的として実施したもの。同所で開催中の『赤坂デリシャス2017』の特設ステージから突然音楽が流れ出すと、一般客に混じっていた女性ダンサーが一斉に踊り出し、ステージへ集結した。 2017年・16代目「三愛水着楽園イメージガール」の熊江琉唯、2代目「なぎさイメージガール」の鈴菜、2017年「MACARON BEACH イメージモデル」のレイニーが姿を現すと、12人が一斉に水着姿に早替わりし、息のあったダンスを披露。 センターに立った熊江は身長172センチ、バスト84・ウエスト58・ヒップ83センチの完璧すぎるボディで会場を魅了し「緊張して最初の振り付け間違えちゃったんですけど、楽しかったです」と笑顔を振りまき、観客の視線を釘付けにしていた。

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