Sony

ニュース

男子400mリレー、日本が決勝進出…世界陸上

  • 2017年 08月12日 22時07分
  • 提供元:読売新聞
男子400メートルリレー予選1組、第3走者の桐生祥秀(右から3人目)からバトンを受け力走するアンカーのケンブリッジ飛鳥(左から3人目)(12日)=吉野拓也撮影

写真拡大

男子400メートルリレー予選1組、第3走者の桐生祥秀(右から3人目)からバトンを受け力走するアンカーのケンブリッジ飛鳥(左から3人目)(12日)=吉野拓也撮影

 陸上の世界選手権ロンドン大会第9日は12日行われ、男子400メートルリレー予選の日本(多田修平、飯塚翔太、桐生祥秀よしひで、ケンブリッジ飛鳥)は38秒21の全体6位で決勝(日本時間13日午前5時50分)に進んだ。
 ウサイン・ボルトがアンカーのジャマイカは全体3位の37秒95で通過。11日の女子100メートル障害準決勝の木村文子あやこ(エディオン)は敗退。女子200メートル決勝はダフネ・スキッパース(オランダ)が22秒05で2連覇し、女子3000メートル障害はエマ・コーバン(米)が9分2秒58で米国勢初優勝を果たした。

関連ニュース

関連写真

女子200平、今井月がV…400自は佐藤千夏

高校総体(17日・宮城県利府町など)――競泳の女子200メートル平泳ぎは今井月(るな)(愛知・豊川2年)が初優勝を飾った。  同400メートル自由形は佐藤千夏(埼玉・埼玉栄3年)が大会新で制した。男子200メートル平泳ぎは宮本一平(埼玉・埼玉栄3...

[記事全文]

注目の情報

ニュース写真

ニュース動画