Sony

ニュース

ゴルフ全米プロ、松山は1打差2位で最終日へ

  • 2017年 08月13日 16時05分
  • 提供元:読売新聞
 男子ゴルフの今季メジャー最終戦、全米プロ選手権は12日、米ノースカロライナ州シャーロットのクウェイルホロー・クラブ(パー71)で第3ラウンドが行われ、首位タイから出た松山英樹は1バーディー、3ボギーで回り、通算6アンダーで首位と1打差の2位に後退した。
 前日首位タイのケビン・キスナー(米)が7アンダーで首位。70位から出た小平智がこの日ベストの67をマークし、1オーバーの18位に急上昇した。谷原秀人はスコアを三つ落とし、7オーバーの64位。

関連ニュース

関連写真

盛岡大付、打撃戦制し8強進出…済美力尽きる

盛岡大付12―7済美(3回戦=19日)――2本の満塁を含む両チーム計5本塁打の打撃戦を盛岡大付(岩手)が制し、8強進出。  延長十回に林の適時打で勝ち越し、さらに植田が九回の同点ソロに続く、3ランを放ち試合を決めた。済美(愛媛)は五回に盛岡大付の...

[記事全文]

注目の情報

ニュース写真

ニュース動画