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比嘉真美子、キム・ハヌルとのプレーオフ制しV

  • 2017年 08月13日 18時12分
  • 提供元:読売新聞
 ゴルフ・NEC軽井沢72最終日(13日・長野軽井沢72北=6655ヤード、パー72)――比嘉真美子(23)が、通算12アンダーで並んだキム・ハヌル(韓国)とのプレーオフを制し、4年ぶりとなるツアー通算3勝目を挙げた。
 獲得賞金は1440万円。1打差の3位には大山志保と辻梨恵。イ・ボミ(韓国)は8アンダーで7位、プロデビュー戦の勝みなみは6アンダーの17位だった。

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