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  • 2017年 09月04日 16時32分
  • 提供元:共同通信 47NEWS
アルツハイマー病の診断に使う分析機器と京都府立医大の徳田隆彦教授(右)=8月、京都市上京区(京都府立医大提供)

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アルツハイマー病の診断に使う分析機器と京都府立医大の徳田隆彦教授(右)=8月、京都市上京区(京都府立医大提供)

アルツハイマー病かどうかを、腕から採取した血液を使って診断できる手法を開発したと、京都府立医大の徳田隆彦教授(神経内科学)らのチームが4日付の海外の専門誌電子版に発表した。 徳田教授は「新手法は体への...

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