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高橋一生、メガネドレッサー賞「視力2.0だけど…」

  • 2017年 10月12日 18時10分
  • 提供元:時事ドットコム

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メガネが似合う著名人を表彰する「第30回日本メガネベストドレッサー賞」の授賞式が行われ、芸能界部門(男性)で俳優の高橋一生、サングラス部門でモデルの森星が選ばれた。メガネを15本持っているという高橋は、「とても光栄です」と笑顔。続けて、「とてもうれしい気持ちですが、僕は視力が2.0なんですよね」とユーモアのあるスピーチを交えながら、「お芝居をする上で、メガネは表情の一つになっている」と語った。森は、10年前に姉でモデルの泉も特別賞を受賞していることから、「ファミリーともどもお世話になります」とご機嫌。泉には受賞したことをまだ伝えていなかったそうで、「(授賞式が)終わったら電話します」と声を弾ませていた。受賞者は他に、芸能界部門で土屋太鳳、文化界部門で宮藤官九郎、スポーツ界部門で吉田沙保里、特別賞に欅坂46。政財界からは、世耕弘成経済産業相、伊藤忠商事の岡藤正広社長が選出された。
出席者:高橋一生、土屋太鳳、宮藤官九郎、吉田沙保里、森星、欅坂46(小林由依、菅井友香、土生瑞穂、守屋茜、長濱ねる)

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