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深田恭子、観月ありさ、大塚千弘……シャブ・清水良太郎容疑者との交際が“黒歴史”になった女優たち

  • 2017年 10月13日 17時00分
  • 提供元:日刊サイゾー
清水エイジェンシーホームページより

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清水エイジェンシーホームページより

 ものまねタレント・清水アキラの三男でタレントの清水良太郎容疑者(29)が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、出演予定だったイベントの関係者の間で混乱が起きているようだ。


「地域のお祭りなどでの“ものまねステージ”が主な収入源だった良太郎容疑者ですが、今後予定されていたイベントは、代わりの出演者の調整や、チラシやポスターの修正作業などに追われているとか。今月22日には『和泉市商工まつり』に出演予定でしたが、コージー冨田に変更となるようです」(芸能記者)


 良太郎容疑者といえば、昨年5月に一般女性と結婚。8月には「第1子を授かりました(略)家族を守れるような男へと成長して行きたいと思います!!」とブログで報告していた。


「今年2月、俳優の遠藤要と池袋の闇カジノ店を訪れ、バカラに100万円近くつぎ込んでいたと報じられましたが、今回、風俗嬢と一緒にいたのも西池袋のホテル。あれだけの騒動を起こせば池袋にしばらく寄り付かなくなってもおかしくありませんが、良太郎容疑者は気にする様子もなく、幼子を置いて日夜、池袋界隈に繰り出していたようです。父親のアキラも過去にルーレット賭博容疑で逮捕されているだけに(後に不起訴処分)、罪の意識が薄かったのかもしれません」(同)


 清水といえば、父親の口利きで2006年にプロダクション尾木に所属。同事務所の女優・仲間由紀恵のバーターで、NHK大河ドラマ『功名が辻』や、『ごくせん』(日本テレビ系)などに出演したものの鳴かず飛ばず。その後、ものまねタレントに路線変更し、父親が設立した清水エイジェンシーに所属。ものまねショーへの出演のほか、15年にはつんく♂が楽曲提供した「ダメ女」(テイチクエンタテインメント)で歌手デビューも果たした。


「芸能界随一の“モテ男”としても知られている良太郎容疑者ですが、今回の騒動で恋愛遍歴が改めて注目されている。09年に6歳年上の女優・深田恭子との半同棲疑惑が報じられたのを皮切りに、11年には12歳年上の女優・観月ありさと、13年には当時結婚していた7歳年上のタレント・新山千春との子連れデート現場がスクープされ、この翌年には3歳年上の女優・大塚千弘との熱愛が発覚。今となっては、歴代彼女たちにとって“黒歴史”でしかないでしょうね」(同)


 最近は、俳優・桐谷健太の歌ものまねが好評だったという良太郎容疑者。自慢の美声を再び響かせることは叶うだろうか?



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