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森保一監督率いるU20代表がタイ・ブリラムに到着

  • 2017年 12月07日 19時54分
  • 提供元:日刊スポーツ
初陣の舞台はアジア―。タイ・ブリラム空港に降り立った森保一監督(先頭)らU-20日本代表イレブン(撮影・木下淳)

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初陣の舞台はアジア―。タイ・ブリラム空港に降り立った森保一監督(先頭)らU-20日本代表イレブン(撮影・木下淳)

東京五輪代表を率いる森保一監督(49)の初陣、国際親善大会M-150杯(9~15日)に出場するU-20(20歳以下)日本代表が7日、会場のタイ・ブリラムに到着した。バンコク経由でタイ北東部のブリラムへ。国内線の約1時間のフライトでは、大会の順位決定戦(15日)で対戦する可能性があるミャンマーと同便だった。
 チームは同日夜に初練習を行い、9日の1次リーグ初戦でホスト国のタイと対戦。11日に北朝鮮と戦う。大会はアジアから招待された6カ国が参加。1次リーグを1位突破すれば15日の決勝に、2位なら同日の3位決定戦に進む。

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