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羽生結弦は秀才だった!6カ国語で「ありがとう」と感謝=中国ネット「中国語に超萌えた」「実力も人格もトップレベル」

  • 2018年 02月14日 11時50分
  • 提供元:Record China
13日、フィギュアスケート男子の羽生結弦は、同日の公開練習後の記者会見の終わり際に、6カ国語で「ありがとう」と感謝を示した。これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。資料写真。

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13日、フィギュアスケート男子の羽生結弦は、同日の公開練習後の記者会見の終わり際に、6カ国語で「ありがとう」と感謝を示した。これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。資料写真。

2018年2月13日、フィギュアスケート男子の羽生結弦は、同日の公開練習後の記者会見の終わり際に、6カ国語で「ありがとう」と感謝を示した。



13日、羽生は江陵アイスアリーナでの最初の公開練習後に記者会見を行った。記事は、「この記者会見はメディアが長らく待ち望んでいたもので、本人の口からけがの回復状況について聞くことができた」と紹介した。



そして、注目しているのは会見の終わり際。羽生は、日本語、韓国語、英語、中国語、フランス語、ロシア語の6カ国語で「ありがとう」と感謝の言葉を述べた。記事は「早稲田大学の学生として、『秀才のアイドル』の一面を見せた」と伝えた。



これに対し、中国のネットユーザーから「中国語で『感謝』といったところで超萌(も)えた」「会見の後にちゃんと椅子を元に戻しているところが偉いなあ」「彼は気を配りすぎ」「通訳にも頭を下げて感謝している。さすがは実力も人格もトップレベルの選手だ」「ゆづは一番礼儀正しい!」など、称賛する声が多数寄せられている。(翻訳・編集/山中)


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