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  • 2018年 02月14日 19時21分
  • 提供元:共同通信
70代女性に対する検査結果の放置と治療の遅れについて、記者会見する堺市立総合医療センターの花房俊昭院長(右)=14日午後、堺市

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70代女性に対する検査結果の放置と治療の遅れについて、記者会見する堺市立総合医療センターの花房俊昭院長(右)=14日午後、堺市

堺市立総合医療センター(堺市西区)は14日、70代女性に対する胃がんの病理検査結果が放置され、治療が約7カ月間遅れたと発表した。主治医や検査担当の医師が確認を怠ったのが原因で、女性は治療開始から約1年...

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