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進化形レモンサワー&創作ハムカツを楽しむ、立ち飲みイベントが開催

  • 2018年 06月14日 18時18分
  • 提供元:東京ウォーカー
定番から創作まで10種のハムカツが勢ぞろい

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定番から創作まで10種のハムカツが勢ぞろい


東京発のレモンサワーの元祖割り材「ハイサワー」と、大衆酒場グルメの定番「ハムカツ」のマリアージュを楽しむ立ち飲みイベント「ハイサワーとハムカツの夕べ」を、日本全国の名産品のセレクトショップを展開する日本百貨店が、東京駅八重洲口の飲食店「日本百貨店さかば」で、6月16日(土)17時から21時30分の時間で初開催する。


【写真を見る】「ハイサワー」は全5種(写真はイメージ)


入場料金2000円で、約10種のソースで楽しむ多彩な“創作ハムカツ”などフード約15種のビュッフェを楽しむことができる。「ハイサワーレモン」ほか5種の「ハイサワー」を使ったお酒などのドリンクは、ワンコイン(500円)で提供。来店者には、東京の“ご当地缶チューハイ”「ハイサワー缶」などをプレゼントする予定だ。


今回のイベントでは、“ハムカツの伝道師”として活躍する「ハムカツ太郎」さんと、「ハイサワー」を販売する博水社の田中秀子社長にイベント監修の協力を得て、開催する。当日は二人も参加して、ディープな時間を提供していく。


全5種類の「ハイサワー」は、ハイサワーレモン・グレープフルーツ・青りんご、ハイッピーレモンビア・ハイッピークリア&ビターを用意する。来店者はお酒(焼酎か白ワイン)をカウンターで受け取り、好きな味の「ハイサワー」か「ハイッピー」を選び、自ら割って楽しむことができる。


また特産品を並べた特設コーナーを設け、好みの品を組み合わせて、“進化系レモンサワー”を作ることも可能。例えばハイサワーレモンで作るレモンサワーに、静岡産の生ワサビや「岩下の新生姜」(栃木「岩下食品」)など意外な食材をちょい足ししたり、和歌山産のサンショウやソルトコーディネーターの青山志穂さんおすすめの塩をグラスのふちに付ける、“ソルティドッグスタイル”にしたりと、自由なアレンジも楽しめる。


当日は特設コーナーにハイサワー販売元「博水社」の広報社員が来店予定。美味しいアレンジサワーの作り方をレクチャーしてもらうのもおすすめだ。


ビュッフェのメーンは「ハイサワー」との相性抜群で大衆酒場の定番「ハムカツ」を、店舗のフレンチ出身シェフがアレンジした、“進化系ハムカツ”。定番から創作まで、約10種のハムカツを全国約10種の“ご当地ソース”をかけて、食べ比べができる。また、沖縄料理の定番食材のスパムを揚げた“スパムカツ”など、ユニークな“ご当地ハムカツ”の数々も並ぶ。


会社の同僚や気の置けない友人と、ぜひ仕事帰りに立ち寄って”飲み比べ”をしてみては。(東京ウォーカー・モリオカユカ)


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