妖艶な魅力が脳内寄生!? 吉井怜のセクシー&官能アクションを連続堪能

  • 2011年 11月25日 19時00分
  • 提供元:東京ウォーカー
露出度の高い過激な衣装でハードなアクションにも挑んだ吉井怜/[C]2011「寄性獣医・鈴音」製作委員会

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露出度の高い過激な衣装でハードなアクションにも挑んだ吉井怜/[C]2011「寄性獣医・鈴音」製作委員会

アイドル時代に特撮「天使仮面ロゼッタ」に主演し、天性のキュートさとはつらつアクションでファンをくぎ付けにした吉井怜。今や大人の女優へ脱皮した彼女が、11月26日(土)より連続で公開される映画『寄性獣医・鈴音 GENESIS』『寄性獣医・鈴音 EVOLUTION』でセクシーなコスチュームに身を包み、濡れ場と磨かれたアクションを披露する。


【写真】太ももで大胆に絞める吉井怜。男なら一度は食らいたい憧れのアクションで魅せる!


放送中の特撮ドラマ「牙狼<GARO> MAKAISENKI」も手がける金田龍監督による本作は、寄生虫を知り尽くした美しき獣医・有薗鈴音が、人間を淫乱にする寄生虫の謎を追うエロティックサイエンスアクションだ。白衣の下に黒のボンテージスーツをまとう鈴音が、寄生虫の秘密を知る組織とのバトルに挑む。そんな鈴音を演じる吉井は、ワイヤーを駆使し、拳と拳、蹴りと蹴りが次々とぶつかり合うシーンに体当たりで挑んでおり、艶のあるアクションで魅了してくれるのだからたまらない。


鈴音と対峙する敵を演じるのは、先日、園子温監督との婚約を発表した神楽坂恵。さらに高野八誠、倉貫匡弘、久保ユリカ、螢雪次朗ら「牙狼」もしくは金田組の常連キャストが出演している。安定した演技と予定調和を崩す、突き抜けたバトルで見る者を楽しませてくれる。大胆な濡れ場など、エロティックな展開にも期待がかかる注目の二作。連続して堪能すれば、きっと吉井のセクシーな魅力が脳内へ寄生しまうはず!?【トライワークス】


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