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スポーツ総合

日本、ジャンプ混合団体で2大会連続の銅メダル

ノルディックスキーの世界選手権第5日は26日、フィンランドのラハティで、1チーム男女各2人の計4人で争うジャンプ混合団体(HS100メートル、K点90メートル)が行われ、高梨沙羅(クラレ)、竹内択(北野建設)、伊藤有希(土屋ホーム)、伊東大貴(雪印メグミルク)が出場した日本は、979・7点で2大会連続の銅メダルを獲得した。  前々回の2013年大会から始まった混合団体で、初代王者の日本は、3大会連続の表彰台となった。  ドイツが1035・5点で2連覇し、2位はオーストリアだった。  混合団体は五輪では実施されな...

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