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直径約11mの初代黄金の顔。万博当時は340枚のパーツを貼り合わせていた。今回は顔正面の196枚を再構成。カメラにおさまらない大きさに圧倒!

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直径約11mの初代黄金の顔。万博当時は340枚のパーツを貼り合わせていた。今回は顔正面の196枚を再構成。カメラにおさまらない大きさに圧倒!

9月15日(土)~11月4日(日)、あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区)で、展覧会「太陽の塔」が開催される。大阪万博のシンボルとなった太陽の塔の構想から完成、再生までを岡本太郎の足跡とともにたどる企画展。

展示室入口。奥に見えるのは太陽の塔再生時に造られた「地底の太陽」の保存用原型

太陽の塔は1970年に開催された日本万国博覧会の...

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