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第69回ベルリン国際映画祭のコンペ審査員長を務めるジュリエット・ビノシュ/ [c]Yuko Takano

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第69回ベルリン国際映画祭のコンペ審査員長を務めるジュリエット・ビノシュ/ [c]Yuko Takano

69回目にあたる今年のベルリン国際映画祭が、2月7日開幕した。今年のコンペの審査員長はフランスが誇る大女優ジュリエット・ビノシュ。他5名の審査員は、『ありがとう、トニ・エルドマン』(16)で主役を演じたドイツ女優のザンドラ・ヒュラー、英国人プロデューサーで女優、またスティングの妻であるトゥルーディー・スタイラー、トランスジェンダー女優を起用した名作『ナチュラルウーマン』(17)で脚光を浴びたチリ人監督セバスティアン・レリオ、ニューヨークのMoMAの映画キュレイターのラジェンドラ・ロイ、ロサンゼルス・タイム...

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