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  • 2018年 06月14日 02時01分
  • 提供元:共同通信
12日、文科省で記者会見する筑波大の柳沢正史教授

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12日、文科省で記者会見する筑波大の柳沢正史教授

脳内にある80種類のタンパク質の働きが活性化すると眠くなり、眠りにつくと働きが収まるのをマウスの実験で発見したと、筑波大の柳沢正史教授(神経科学)のチームが13日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した...

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