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「フェンダー」ギターアンプデザインのBluetoothスピーカー

  • 2019年 02月08日 08時00分
  • 提供元:J-CAST
パワフルな「フェンダー」サウンドがどこでも楽しめる

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パワフルな「フェンダー」サウンドがどこでも楽しめる

パソコン用周辺機器などの代理店事業を手がけるアユート(東京都文京区)は、アメリカの楽器メーカー「Fender(フェンダー)」デザインのBluetooth(ブルートゥース)スピーカー「INDIO(インディオ)」を2019年2月8日に発売する。


最大25時間の連続再生が可能

片手で持ち運べるサイズ。ボリューム・トーンのコントロールノブや光るジュエルランプ、フロントグリルなど、フェンダーの歴代ギターアンプからインスパイアされたというデザイン。


製品名は野外音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」の開催都市に由来するという。


電源オンやBluetoothペアリングの際にギターサウンドが再生される。88.9ミリ径ウーファーと2つの16ミリ径ツイーターを最大60ワット出力でドライブ。最大25時間の連続再生が可能だというバッテリーを内蔵。


aptXやAACなどのコーデックをサポート。本機2台をワイヤレス接続してステレオ/モノラル再生ができる「DUO」機能を搭載。ハンズフリー通話も可能。スマートフォンを充電できるUSBポートを備える。


ACアダプター、充電用USBケーブル、3.5ミリ・オーディオケーブルが付属する。カラーはBLACK、BLONDEの2色。


市場想定価格は3万9980円(税込)。<J-CASTトレンド>


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