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『スッキリ』ウエンツ瑛士の英語力に疑問符! 「何をしに留学していた」の声が続出!

  • 2020年 09月23日 05時55分
  • 提供元:Ballooon
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9月22日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)にて、アメリカのラッパー・ジェイデン・スミスさんがリモートで生出演、タレントのウエンツ瑛士さんがインタビュアーをつとめる場面がありました。これに対しツイッターでは、ウエンツさんの“ 英会話スキル”を疑問視する声があがっているようです。

この日は、俳優ウィル・スミスの息子、ラッパーとして活躍中のジェイデンさんがリモートで生出演、今年の8月にリリースした自身のアルバム『CTV3: COOL TAPE VOLUME 3』を紹介しました。

インタビュアーをつとめたウエンツさんは、英語であいさつをした後、それ以降は全て日本語で質問、通訳を介してジェイデンさんをインタビューしました。

これに対しツイッターでは、

「ウエンツは何をしにイギリス留学していたんだよwww インタビューまるっきり日本語じゃねえか」

「最低でも海外のニュースコーナーを担当するなら、自分でコミュニケーションが取れるMCにして欲しい。」

「ジェイデンのコメントをウエンツ瑛士さん、わかったようなアハンみたいな表情すな(笑)」

「なんでウエンツは、英語しゃべらないのかな。しゃべられないのかな。Youは何しに留学に行ったのかな。」

「留学していたのにウエンツは結局、喋れないの?」

などとウエンツさんの英会話スキルを疑問視する声があがっていました。

しかし、その一方で

「英会話できてもリアタイ通訳って難しいんだから通訳しながら会話なんて求めたらダメだろ」

「ウエンツ瑛士は自分でしゃべらないのかって人いたけど、こういう時は通訳と進行役は分けるのだよ。ウエンツの日本語の質問をジェイデンさんに英訳する作業もある訳で。」

「ウエンツが英語で質問したところで、その質問の訳が視聴者はわからないんだからこれでいいんじゃないの」

などと擁護する声もあがっていました。

ウエンツさんといえば、2018年から芸能活動を一時休業し英語や演技を学ぶためロンドンに留学、今年の3月から芸能活動を再開。帰国後に出演したテレビ番組では、全くできなかった英語のレベルがかなり上がったと語っています。

しかし、8月25日放送の『スッキリ』では、アメリカの歌手ケイティ・ペリーさんがリモートで生出演、ウエンツさんが英語でインタビューしましたが、上手く会話できず言葉に詰まる場面もあり、また、不適切な英単語を使用しているなどと、ツイッターで指摘する声があがっていました。

ウエンツさんご自身が、英語ができると語っていただけに、視聴者から疑問視する声があがってしまったようです。(文◎デューク・テルゴ)


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