Sony

ニュース

  • 2020年 10月09日 17時54分
  • 提供元:共同通信
通常の飼育温度の25度で育てた褐虫藻(触手内の赤い点)はイソギンチャクに多く取り込まれ(左)、白化が起こりやすい32度で育てた褐虫藻は共生能力が低下した(右)(基礎生物学研究所提供)

写真拡大

通常の飼育温度の25度で育てた褐虫藻(触手内の赤い点)はイソギンチャクに多く取り込まれ(左)、白化が起こりやすい32度で育てた褐虫藻は共生能力が低下した(右)(基礎生物学研究所提供)

海水が高温になると、サンゴ体内にいる藻類「褐虫藻」の共生能力が低下することが分かったと基礎生物学研究...

[記事全文]別ウィンドウで開きます

関連ニュース

関連写真

注目の情報

ニュース写真